問題1問につき、制限時間はたったの10秒!! 豊富なバリエーションを持つ“まちがい”問題群が、堰を切ったように、しかしテンポ良く出題されます! それぞれの問題に、一箇所だけある“まちがい”部分を素早く探し出して下さい! しかも! 正解数や早さ、テンポや正確さなどを判定して、プレイヤーの直感力・集中力・認識力・判断力・記憶力を総合した“右脳指数”が測定され、結果に沿ったコメントも表示されます。
“爽解まちがいさがし”では、基本的な“まちがいさがし”以外に、凝りに凝った出題画面のバリエーションが登場! その数なんと! 10種類以上! どれもが、ニンテンドーDSならではの楽しさで、プレイヤーを飽きさせません!
落ち葉で覆われた下画面に向かって息を吹きかけ、落ち葉をふきとばしてまちがいを見つけよう! 問題が始まった時は下画面全体が落ち葉で覆われていますが、息を吹きかけると舞い上がり上画面が隠されます。 徐々に落ち葉が降りてきてしまうので、その前にまちがいを探して○をつけて下さい!
右へスクロールしていくイラストの中からまちがいを探し出して下さい。
スクラッチシートで覆われている下画面にペンを置いて動かすとその部分がはがれイラストが現れてきます。スクラッチシートは全部はがさなくてもOK。 まちがいを発見したら素早く○をしよう!
上画面に表示されたイラストを良く見て、下画面から不要なパーツを探しだそう!
上画面のイラストにはめられないピースを下画面から探そう。 パズルは9ピース・12ピース・15ピースの3種類。問題が進むと、くり抜かれているピースの数が増えます。
上下どちらかの画面もしくは両方の画面が反転している状態でまちがいを探して下さい。 反転している画面を頭の中で正しい状態に戻して比較し、まちがいにマルをしましょう!
バラバラになった上画面を頭の中で組み合わせ、下画面のまちがいを探して下さい! 2分割されて左右が入れ替わっているだけでも難しいですが、ステージが進むと更に分割数が増えます。
神経衰弱の要領でカードをめくってペアを作って行き、最後に一枚だけ余るカードにマルをして下さい。 ペアにならないカードをめくってしまうとカードが入れ替わるので要注意! ステージが進むとカードの枚数が増えていき最大7枚になります。
上画面に表示された“答え”にならない計算式を下画面から探しマルをして下さい。 難易度が上がれば掛け算や割り算も出現します。
何もしないと上下画面のイラストに違いはありませんが、 下画面のイラストをタッチすると、イラストに変化が現れます。 上下画面に同じ変化が現れる場合もあるので、いろいろなところをタッチして、違う変化をするところ見つけ出しましょう。
短時間でカードを記憶し、記憶したカードと異なるカードを見つけ出してマルをして下さい。難易度があがるとカードの枚数も増えていきます。
バラバラになったイラストがスライドしながら元に戻っていきます。 元に戻りきる前にまちがいを見つけ出しマルをして下さい。
上画面に表示される文章を読んで絵をイメージします。 そのイメージした絵と下画面のイラストを比べまちがいを探し出しマルをして下さい。 ステージが進むと文章が長くなるので落ち着いて読みましょう。